参加される皆さまに思いきり楽しんでほしい ― 2026年グアナファト州新年会 実行委員からのメッセージをお届け④
- Shoko Wen

- 2 時間前
- 読了時間: 2分

2026年の幕開けを祝う「2026年グアナファト州新年会」!いよいよ1週間後となりました!
今年も多くの皆さまをお迎えする大規模な会となり、実行委員33名が、8月から約半年をかけて準備を重ねてきました。
ポスター制作や会場調整、紅白歌合戦やフォトブースといった企画づくり、豪華おせちの仕込み、数々の景品の手配まで——。それぞれの担当が、「参加される皆さまに思いきり楽しんでほしい」という一心で動いています。
そこでMEXITOWNでは、新年会を支える実行委員の皆さんから寄せられた“本音のメッセージ”をシリーズ化してご紹介します。
第4回目はエンタメ班、イベント班の皆さまです。
2026年のスタートを、笑顔と活気あふれるひとときとして共有できますように。
エンタメ班

エンタメ班の班長、浜渦(写真右から2番目)です。エンタメ班は6名体制で、紅白歌合戦やフォトブースなど、参加型で楽しめる企画を担当しています。来場される皆さまが思いきり参加して、笑顔になれる時間をお届けします。会場でお会いしましょう!
イベント班

イベント班の班長の簗田(写真中央)です。イベント班では毎年恒例!会場が一つになって熱くなる大人気の“ルチャリブレ企画”を担当しています。ルチャリブレ、昨年以上にパワーアップしてお届けしますよ!どうぞ楽しみにしてください!
全4回にわたってお届けしてきた実行委員会のご紹介、いかがでしたか。
半年前から準備をしてきた皆さまの熱い想いが、参加者の方・そして参加されない方でも遠くからこれだけ多くの日本人の方が頑張っている様子が伝わっていればと思います。
それでは皆さま‘、1月24日(土)イラプアトでお待ちしております!




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