日清メキシコ「カップヌードル」実食レポ:新しくなったBirria味&Queso Jalapeño味を食べてみた!
- 2月20日
- 読了時間: 3分

メキシコでもすっかりおなじみになった日清メキシコのカップヌードル。
今回は新たに進化したということで、Birria味とQueso Jalapeño味の2種類を実際にいただいてみました。
まずは、気になる進化ポイントから👇
🔥 持っても熱くならない!パッケージの工夫が嬉しい

お湯を入れた直後でも、カップを持ったときに「あっつ!」とならないのは地味にありがたいポイント。オフィスや移動中、テーブルがない場面でも安心して持てるのは、さすが日清。
🍜 より風味豊かに
まず驚いたのが、スープの香りとコク。
Birria味
メキシコ料理好きならピンとくる、あのスパイス感と山羊肉の旨み。
カップ麺なのに「Birriaっぽさ」がちゃんと再現されていて、「これ、メキシコ人も普通に好きそう」と思える仕上がり。
次にご紹介するQueso Jalapenoもそうですが、麺も更に進化していました!モチっとしていて、食感を大事にする日本人に嬉しいポイントです!
Queso Jalapeño味
チーズのコク+ハラペーニョのピリ辛がしっかり。
辛さは強すぎず、後からじわっと来るタイプで、チーズ好き・辛いの苦手寄りな人にもバランスがいい印象。余ったスープに思わずパスタや🍚を入れたくなりました(笑)
📈 増量で満足感アップ
「カップヌードルって、ちょっと足りないよね?」という人にも朗報。
以前よりしっかり量が増えているので、ランチとしても十分!

🌶 辛さレベルが事前にわかるのが本当に便利
これ、個人的にかなり高評価ポイントです。
パッケージに辛さレベルが明記されているので、
・辛いのが苦手な人
・逆に「ちゃんと辛いのがいい」人
どちらも買う前に迷わないのが◎。
特にメキシコでは「思った以上に辛い問題」が起きがちなので(笑)、この表示は安心感あります。
🎁 日本へのお土産にも“ちょうどいい
軽い・かさばらない・話題性あり。
しかも「メキシコ限定フレーバー」という点で、日本へのお土産にもかなり優秀。
「メキシコでこんなの売ってるんだよ!」と話のネタにもなるし、日清ブランドなので安心感もあります。
まとめ:メキシコらしさ × 日清の安定感がうまくハマった一杯
✔ パッケージの実用性
✔ 風味の再現度
✔ 満足感のある量
✔ 辛さ表示の親切設計
どれも「ちゃんと考えられてるな」と感じる仕上がりでした。
Birria味はメキシコ感を楽しみたい人に
Queso Jalapeño味はチーズ×ピリ辛好きにおすすめ。
メキシコ在住の方も、日本へのお土産を探している方も、一度は試してみて損なしです🍜✨
おまけ:辛さ最強のFLAMAS LIMONも試してみました!
今回ご紹介したBirria味やQueso Jalapenoよりも辛い、Flamas Limonにも挑戦してみました!
見た目は普通のカップヌードル。お湯を入れたときも辛さは感じられませんでしたが・・・口にした瞬間、こここれは!さすが最強レベルの辛さ!ですが、レモンのさっぱりした酸味が辛さを良い感じで引き立ててくれているので、旨辛さがありました。タイのトムヤムクンを彷彿とさせるような味わいです。
インタビュー記事
日本の味 × メキシコの食文化、メキシコにおける日清食品の大胆なマーケティング戦略(Spicing Up Tradition: NISSIN’s Bold Marketing Moves in Mexico)
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